古典名文暗唱検定

練習問題7-8級

2019-11-18

受検番号:000000

ゲスト さん

手ぶくろを買いに  新美南吉

間もなくほらあなへ帰って来たこぎつねは、「お母ちゃん、がつめたい、おててがちんちんする。」と言って、ぬれてになった両手を、母さんぎつねの前にさし出しました。

①に入る言葉を選びなさい。
②に入る言葉を選びなさい。

浦島太郎(御伽草子)

浦島太郎このかめに言ふやう、「、生あるものの中にも、つるは、かめは万年とて、命久しきものなり。」

①に入る言葉を選びなさい。
②に入る言葉を選びなさい。

春の七草

せり  なずな  はこべら  ほとけのざ 
すずな  これぞ七草

①に入る言葉を選びなさい。
②に入る言葉を選びなさい。

故事成語

漁夫の
水魚の

①に入る言葉を選びなさい。
②に入る言葉を選びなさい。

慣用句

が合う    
はらを

①に入る言葉を選びなさい。
②に入る言葉を選びなさい。

俳句

小林一茶
 菜の花や 月は 日は西に
正岡子規
 柿くへば 鐘が鳴るなり 

①に入る言葉を選びなさい。
②に入る言葉を選びなさい。

ことわざ

せいては事を
君子近よらず

①に入る言葉を選びなさい。
②に入る言葉を選びなさい。

雪  山村暮鳥

きれいな 雪だこと 畑も 屋根も まっ白だ   
きれいでなくって どうしましよう 天からふってきただもの

①に入る言葉を選びなさい。
②に入る言葉を選びなさい。

つゆ  金子みすゞ

だれにもいわずにおきましょう。朝のお庭のすみっこで、花がないたこと。
もしもうわさがひろがって、のお耳へはいったら、わるいことでもしたように、
みつをかえしにゆくでしょう。

①に入る言葉を選びなさい。
②に入る言葉を選びなさい。

坊ちゃん  夏目漱石

親譲りの無鉄砲で子どもの時からしている。小学校にいる時分学校の二階から飛び降りて一週間ほど腰を抜かしたことがある。なぜそんなしたと聞く人があるかもしれぬ。別段深い理由でもない。

①に入る言葉を選びなさい。
②に入る言葉を選びなさい。